L-Style

手帳(フランクリンプランナー3年目)や筋トレ。生活を良くする習慣など。より良い生活を送れたらと思って発信しています。

自宅で実践している筋トレ3種目

 

週1回のジムを約2年半ほど続けています。

 

初めはへいいつ仕事終わりにも行こうと考えていたのですが、仕事終わりにジムに行く気力がない。続かなかったので入会して1年でまずは続けるために週1回は必ず行くということを決めました。 

 

 

しかしある程度まで筋肉が発達すると、週1回のジムでは筋肉の維持がやっとというところになってきます。かと言って平日に行くかと問われると・・・

 

 

 

私の場合筋肉量を増やすのもそうなんですが、どちらかというとストレス発散、引き締まった身体づくりが主になるので自宅も何かトレーニングしようと決めた次第です。

 

 

そんなかでも続いている筋トレを3つ紹介します。

 

 

 

 

 

1腕立て伏せ(プッシュアップ)

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自重で、できるトレーニングの王道かなと。

慣れてくると何回でもできますが、あくまでフォームを意識して、腕の幅広め、通常、幅狭めの3種類に分けて行なっています。どちらかというと筋持久力をつけるためにやっています。

 

結構面白いというか不思議なのが、ベンンチプレスは余裕で100キロ以上あげる人が腕立て伏せはあまりできないというパターン。種目が違うので一概に比較はできませんが、自重トレは余裕でできるようになっておきたいものです。

 

ちなみに初めは記録をつけずにやっていたのですが、アプリで記録するといいモチベーションになりました。「PushUps」というアプリを使っています。

 

Runtastic 腕立て伏せ

Runtastic 腕立て伏せ

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2クランチ

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初めはプランクをやっていたのですがクランチの方が腹筋に効くなと思い、クランチとそ俺のバリエーションを増やす形で違うものをできるだけ毎日やっています。1日30秒だけでもいいのでやっていると腹筋がたるむようなことはないかなと思います。

 

器具が入らない、かつ腕立て伏せと同じスペースがあれば十分なのも魅力的です。

 

 

 

3懸垂

 

たまに行くボルダリングに感化されそのトーレーニング器具を購入し、懸垂をしています。初めはホールディング(つかむ力)が弱いなと感じての購入だったのですが知らぬ間に懸垂へと変わっていきました。

 

自重トレに慣れてきてさらに刺激が欲しいという人にはかなりオススメです。もちろんボルダリングのトレーニングにも(笑)

 

場合によっては器具や設置場所が必要ですがトレーニング効率はかなりアップします。

 

 

まとめ

ジムに定期的に通えれば文句なしなのですが、続くかどうか不安というのであれば自宅トレを極めてもいいのかなと思います。

 

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