L-Style

LIFE STYLEの略。生活に関わるものとしてガジェット(iPhone)・手帳・筋トレ(ランニング)・習慣(早起き)をメインに実体験とともに書いています。

能率手帳ゴールドを2019年も使う3つの理由

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2019年の手帳選びは決まりましたか?

 

この時期になると本屋の手帳コーナーも充実しいたるところで手帳を選ぶ人たちを目にします。

 

以前は私も今使っている手帳よりいいものはないかなと悩んだりしていましたが来年も能率手帳ゴールドを使います。

 

あまり悩まずに来年も同時ものをと決めた3つの理由です。

 

 

 

 

 

能率手帳ゴールドを使う3つの理由

 

携帯性

能率手帳ゴールドのサイズは【9.5cm×14.4cm】とほぼハガキと変わらない大きさ。スーツの内ポケットにすっと入り、1cmに満たない厚さでスーツも型崩れしない。

 

表紙はヤンピー(羊革)なので柔らかく馴染みやすい。

 

入れ替え可能なメモページ

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メモページは入れ替え可能なので、メモページが足りなくなったということもなし!

書店やネットで入りやすいのが能率手帳の普及版のメモ帳というのが残念なところ。

 

 

所有欲を満たすつくり

手帳としては高いが納得させる細かいつくりで所有欲を満たします。派手なデザインではないので主張しすぎないのがいい。使えば使うほど手に馴染みます。

 

1年通して使った感想

初めて能率手帳ゴールドを購入した時は日記として使っていたが、移動をきっかけに本来のスケジュール用途として使うようになった。 

 

それまではシステム手帳の大きさだったこともあり、このサイズの中に書けるのだろうかと不安になったが心配はなかった。50年以上も親しまれてきているのだから当然といえば当然か。

 

まとめ:予定が多くならない限りはこれからも使う

手帳特集の雑誌などでも使っているエグゼクティブがいる能率手帳ゴールドだが彼らほど忙しい中でもこの手帳でまかなえている(おそろくは秘書がスケジュール管理などもしているだろうが)だから一般の私が困ることはほとんどないように思う。

 

もしこの中で予定が書ききれないとなったときには変えるかもしれないが変えたくないというほどまでに親しみを感じる手帳になった。